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カラオケを歌って元気を取り戻そう!  詳細はこちら

【大震災後の影響とカラオケの効果】 東京みなとロータリー23年4月号掲載記事
1、被災お見舞いと意気消沈
2、カラオケでカラ元気(みなとソング会)

【 経済界 】 2010年11月2日号 に掲載されました 

当法人・理事長の渡辺が「経済界」2010年11月2日号に掲載されました。

下記ダウンロードにて是非ご覧ください。

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【自由時間】 日本公認会計士協会・東京会2009年(平成21年)12月号  詳細はこちら

ドンチャン楽しい三線の世界 
 20年ほど前に沖縄の西表島に行き、海の美しさにひかれて以来、沖縄にはまってます。三線(沖縄三味線)を始めたのは今から9年くらい前です。もともと歌が好きで、何か楽器を始めたいと思っていたんですが、ある日テレビで、沖縄の三線教室が紹介されていたので、練習風景を見に行ったんです。

もう幾つ寝ると? みなとロータリー平成21年10月原稿  詳細はこちら

♭もういくつ寝るとお正月♪という歌がある。
私の、場合は「もういくつ寝ると、65才!」です。わくわくしながら、11月30日を楽しみに待っています。

外形標準課税と沖縄唄三線の関係  詳細はこちら

は じ め に まず 一曲  ◎「与那国小唄」三線演奏並びに唄 
Ⅶ、唄に見る 役人の腐敗 今と昔(沖縄の離島)
    今  ⇒ 外務省・(旧)大蔵省・厚生省(ホテル代水増し請求 ランジェリパブ )
    昔  ⇒ 沖縄離島の目差 与那国役人とその妾同士の裏面を描いた風刺唄

飽きっぽい性格? 公認会計士稲門会 第26号 2009.3.1  詳細はこちら

飽きっぽい性格?            渡辺俊之(昭和43年商学部卒)
好奇心旺盛ですね!と言われることがある。 
自認しなくもないが、実は「飽きっぽい」だけである。何事も長続きがしないだけで、私に気を使い、あたり触りないように、「好奇心旺盛ですね」と言っていただく。

世界会計士会議 トルコ イスタンブール 買い物あれこれ   詳細はこちら

世界会計士会議 トルコ イスタンブール⇒ギリシャ⇒エジプト
1,言葉の通じない買物        2,パピルスの絵画
3,買ったばかりのマフラーの紛失  4,社長、これ1ドルでどう?
5,成田の免税店での買物      詳細は タイトル右の「詳細はこちら」 をクリック

世界三大仏教遺跡と癒しの古都を巡るミャンマー 平成17年8月  詳細はこちら

世界三大仏教遺跡と癒しの古都を巡るミャンマー5日間       平成17年8月
1、協同組合の貴重な旅の企画    2、ミャンマーの印象と空港の様子
3、悠久の大地とパゴタ遺跡       4、シュエダゴンパゴダと一般庶民の暮らし
5、突然の停電と天井壁滑落 6、戦いの終り「ヤンゴン」とクーデターの新聞記事
原稿のカラー写真画像は  ↓ ダウンロードをクリック
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文字媒体の記事は   ⇒   「詳細はこちら」 をクリック

私の夢  -- 税理士会芝支部300号記念(平成18年秋)  詳細はこちら

「私の夢」                  渡辺俊之
大学の同窓会の席、上場企業社長を定年で辞めた、先輩から一言。
「渡辺さんはいい職業を選んだよね。、、、」 まあ、当たってるかも?

「いちゃりばちょーでぃ」東京税理士界 18年7月1日発行  詳細はこちら

18年7月東京税理士界の新聞の随筆欄が初めてカラー化されその第一号の記事に取り上げられた時の画像です。 文章は「詳細はこちら」の方をクリックしてご覧下さい。
Download
「友達の友達は、皆友達だ」。このことを
沖縄では「いちゃりば(一度会えば)ちょーでい(兄弟」と言います。
仕事に全く関係のない、「気心のあった知り合い」ってありますね。
このような関係の人達が、付き合い始めるとどうなると思いますか?

沖縄音楽の解釈さまざま  詳細はこちら

沖縄音楽の解釈さまざま  月刊誌 「島へ。」 2002年1月号掲載 

1、沖縄音楽と私の接点
2、「胆がなさ」節の勝手解釈 ,

月刊税理 「税理士の休日」  三線三昧  詳細はこちら

1,沖縄離島巡り
2,18年前の雑誌原稿記事
3,異世代交流

申年の節目を振り返って 東京税理士会芝支部報 平成16年正月  詳細はこちら

税理士業界の地元の芝支部の会報に寄せたもの。
12年前に原稿締め切りに間に合わず12年ぶりに日の目を見た原稿です。

「私の仕事を邪魔する趣味」 みなとロータリー会報 2001年  詳細はこちら

今、仕事が面白い。と同時に余暇も充実している。というより面白い仕事を遮るように、趣味が私の仕事を邪魔する。
つまり起きている間中楽しいのである。こういう時は寝てから見る夢もまた面白い。つまり24時間が楽しいということになる。

「もしも税理士でなかったら」 東京税理士会芝支部報 平成10年3月  詳細はこちら

夢は自然科学者、でもやはり数字組立業    

沖縄離島大賞 ミナトCPAなんでもギネス!世界の旅自慢編 より  詳細はこちら

日本公認会計士協会 東京会港会 BAY PRESS Vol.3
ミナトCPAなんでもギネス! 世界の旅自慢編 より

第14回アジア・太平洋会計士会議 (東京CPAニュース平成8年11月号より)  詳細はこちら

事件その1  会長夫妻入国拒否?
事件その2  写真撮影転倒事件
事件その3  0夫人迷子事件
事件その4  ONEペアー + 1 置去り事件
事件その5  背広紛失事件

ルスツ高原スキー行 (東京税理士会芝支部報 94年(平成6年)3月1日号)  詳細はこちら

金子秀夫先生のストックを抱えた低重心の直滑降スタイルはどう見ても10代に見える。
高村先生はコブコブ急斜面をウェーデルンで納得いくまで挑戦する。
その後を友部幸子先生が女性らしく優雅に安定したすべりで続く。
私はといえば、束の間のウェーデルンもすぐにまくれて3~40メートル頭から落下。
  

八重山よもやま話 1999年4月号原稿 新日本法規 法苑(54歳時原稿)  詳細はこちら

1、スキーと流氷         2、流氷と珊瑚礁
3、私たちを珊瑚礁に近づけたのは誰のお陰?
4、八重山ってどの辺?     5、どうしてここが日本?
6、沖縄問題と税制(赤字法人課税)
                   ↑
   (このエッセイをHP上で復活した理由は、本文の一番最後を参照)

庭園管理士・受験体験記  詳細はこちら

BelleV (美しい生活)115号 2002年(平成14年)冬号

若手公認会計士の進むべき道  (JICPAジャーナル)  詳細はこちら

会計ジャーナル 1985年(昭和60年)7月号  公認会計士は活動する 第19回
渡辺俊之  (40歳当時の原稿)
1,「数字後追い業」としての監査業務
2、「数字こねまわし業」としての税務業務
3, 「数字組立業」としてのMAS業務
4, はたして自由業なのか?
5, 10年後のCPAとしての私の望むべき姿
6, 協調の時代

六本木しまうたの会~島唄の解釈いろいろ~  詳細はこちら

The NINTH TIMES VOL・5 渡辺俊之 平成13年9月
(The NINTHとは? 第九 →つまり 沖縄の唄者第一人者「大工哲弘」師匠を
   囲む全国ネットワークの会 )

  六本木しまうたの会~島唄の解釈いろいろ~   

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