世界会計士会議 トルコ イスタンブール⇒ギリシャ⇒エジプト
1,言葉の通じない買物 2,パピルスの絵画 3,買ったばかりのマフラーの紛失 4,社長、これ1ドルでどう? 5,成田の免税店での買物
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世界三大仏教遺跡と癒しの古都を巡るミャンマー5日間 平成17年8月
1、協同組合の貴重な旅の企画 2、ミャンマーの印象と空港の様子 3、悠久の大地とパゴタ遺跡 4、シュエダゴンパゴダと一般庶民の暮らし 5、突然の停電と天井壁滑落 6、戦いの終り「ヤンゴン」とクーデターの新聞記事
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「私の夢」 渡辺俊之 大学の同窓会の席、上場企業社長を定年で辞めた、先輩から一言。 「渡辺さんはいい職業を選んだよね。、、、」 まあ、当たってるかも?
18年7月東京税理士界の新聞の随筆欄が初めてカラー化されその第一号の記事に取り上げられた時の画像です。 文章は「詳細はこちら」の方をクリックしてご覧下さい。 「友達の友達は、皆友達だ」。このことを 沖縄では「いちゃりば(一度会えば)ちょーでい(兄弟」と言います。 仕事に全く関係のない、「気心のあった知り合い」ってありますね。 このような関係の人達が、付き合い始めるとどうなると思いますか?
沖縄音楽の解釈さまざま 月刊誌 「島へ。」 2002年1月号掲載
1、沖縄音楽と私の接点 2、「胆がなさ」節の勝手解釈 ,
1,沖縄離島巡り 2,18年前の雑誌原稿記事 3,異世代交流
税理士業界の地元の芝支部の会報に寄せたもの。 12年前に原稿締め切りに間に合わず12年ぶりに日の目を見た原稿です。
今、仕事が面白い。と同時に余暇も充実している。というより面白い仕事を遮るように、趣味が私の仕事を邪魔する。 つまり起きている間中楽しいのである。こういう時は寝てから見る夢もまた面白い。つまり24時間が楽しいということになる。
夢は自然科学者、でもやはり数字組立業
日本公認会計士協会 東京会港会 BAY PRESS Vol.3 ミナトCPAなんでもギネス! 世界の旅自慢編 より
事件その1 会長夫妻入国拒否? 事件その2 写真撮影転倒事件 事件その3 0夫人迷子事件 事件その4 ONEペアー + 1 置去り事件 事件その5 背広紛失事件
金子秀夫先生のストックを抱えた低重心の直滑降スタイルはどう見ても10代に見える。 高村先生はコブコブ急斜面をウェーデルンで納得いくまで挑戦する。 その後を友部幸子先生が女性らしく優雅に安定したすべりで続く。 私はといえば、束の間のウェーデルンもすぐにまくれて3~40メートル頭から落下。
1、スキーと流氷 2、流氷と珊瑚礁 3、私たちを珊瑚礁に近づけたのはを見られるのは誰のお陰? 4、八重山ってどの辺? 5、どうしてここが日本? 6、沖縄問題と税制(赤字法人課税)
このエッセイをHP上で復活した理由は、本文の一番最後を参照
BelleV (美しい生活)115号 2002年(平成14年)冬号
会計ジャーナル 1985年(昭和60年)7月号 公認会計士は活動する 第19回 渡辺俊之 (40歳当時の原稿) 1,「数字後追い業」としての監査業務 2、「数字こねまわし業」としての税務業務 3, 「数字組立業」としてのMAS業務 4, はたして自由業なのか? 5, 10年後のCPAとしての私の望むべき姿 6, 協調の時代
The NINTH TIMES VOL・5 渡辺俊之 平成13年9月 (The NINTHとは? 第九 →つまり 沖縄の唄者第一人者「大工哲弘」師匠を 囲む全国ネットワークの会 )
六本木しまうたの会~島唄の解釈いろいろ~